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サス君 1歳

先日18日はサス君の1st Birthdayだった。
アキの時は一応お世話になっている人などを招待してパーティもしたが、今回は家族でこじんまりとやることにした。

Sasukebdaydinner.jpg夕食のメニューは、定番のママ手抜きメニュー
・Sloppy Joe's
・コーンスープ
・サラダ
でも、ミッキーのプレートに盛りつけて少しはそれらしくしてみた。




Sasuke1stbday.jpgケーキとの記念写真はこちら。
このケーキ、コージーコーナーのプチショートデコなんだけど、持って帰ってくるときに箱の中で倒れてしまって、形も何もめちゃめちゃになってしまった。
ごめんよ、サス君。この埋め合わせはいつかきっと…。
倒れても味は変わらなかったようで、本人は満足そうに食べていたわ。

1stbdaypresents.jpgそれでも一応プレゼントなんかもそろえて、それなりに記念に残る誕生日になった(と思う)よ。
靴はアディダスのスタンスミスでダディとお揃い。
セーターシャツと縞の靴下はカナダのおばちゃんから。
あとは不足してた靴下をおまけで付けてみた。

アキはサス君が主役の日に少しだけヤキモチを焼いていたけど、お兄ちゃんらしくいっしょにお祝いしてくれました。
サス君の成長を感謝すると同時に、アキの成長をまた再確認できた一日でもありました。

サス君、1年間ありがとう。これからもよろしくね。

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ホリエモン さようなら

ドラえもんの歌に合わせてどうぞ♪

 あんな会社いいな 買えたらいいな
 野球チーム 放送局 いっぱいあるけど
 みんなみんなみんな 手に入れてやる
 株価を操作して 手に入れてやる
 投資家のみなさんを だましたいな
 ハイ 粉飾決算
 金 金 金  とっても大好き
 ホリエモン

お粗末。

動画テスト

ブログ仲間で動画が流行っている模様。
ご多分に漏れず、私も試してみることにする。

↓サス君成長成長♪




↓こんなときもあるさ♪

ワイドショーな一日

今日はなんて盛りだくさんな一日だったんだろう。

阪神淡路大震災から11年。
宮崎勤被告への最高裁判決。
ライブドアの強制捜査。
耐震強度偽造マンション問題の証人喚問。
そして、私がサス君を産むために産気づいてから丸1年(笑)

一部では「ライブドアへの強制捜査」は、国民の関心を証人喚問からそらすための情報操作のためという報道も聞かれて、これまた「なんだかなぁ」って感じがした。

それはともかく、証人喚問は生中継で見たかったので、今日は家事もそっちのけで、昼ご飯を食べてサス君を寝かしたらすぐにNHKをつけた。
頭を使う仕事をしながらでは小嶋氏の一世一代の晴れ舞台(笑)も台無しになると思い、針仕事なんかをしながら傍聴体勢。

ふたを開けてみればまぁ、結果的に疑惑の上塗りというか・・・。
ほとんどの質問に対して発言拒否をくり返し、「何を言っても自分は不利」ということをこの上なく明快にアピールしていた。
政治家との癒着もべったりで、見ているこっちはただ苦笑するしかない。
折しも、大震災から11年という日に、あのつらい体験を教訓に地震に負けない建物を作っていこうという願いとは正反対のマンションを林立させた当事者を尋問しているのだから、なんとも言えない。

一方で、宮崎勤被告の死刑が確定した。
罪の意識はなく、事件を起こしたことについて後悔もしていないという。
遺族にしてみれば、反省してもらったところで何が変わるわけでもないし、死刑にしてもらったところで気持ちが晴れるわけでもない。
結果がどうであれ、納得できることなどありえないだろう。
それにしても、同じ人間なのに、何がどう違ってしまったのか。
なぜ「平気で人を殺せる」人間になってしまうのか。

人の犯す罪の多様性に驚かされる。
私腹を肥やすために他人を平気でだます人がいるかと思えば、何の躊躇もなく幼い命を奪う人がいる。
他者を犠牲にして自分の欲を満たすという点では共通しているのだけれど。

動物vs人間という構図でモノを語ることが多いが、人間もヒトという動物である。
ただ、ヒトは社会性を持った生き物だ。他者との関わりなしには生きていかれない。
他者との良好な関係を保つことが、みずからの存在を保証するためのカギになる。
それでもって、ヒトは知的な生き物だ。
ヒトにも他の動物と同じような原始的な欲求があって、それは食欲だったり睡眠欲だったり性欲だったりする。
ただ、ヒトは知的な分だけ複雑なヒト特有の複雑な高度な欲求がある。それが物欲だったり金銭欲だったり・・・。学習欲なんてのもあるかな。
それで、ヒトは、知性をもってみずからの欲求を抑制している。原始的な欲求でも、欲望のおもむくままに食べたり寝たりしているわけではなくて、社会的なルールに従って欲求を満たしている。

そんな中、他者を傷つける行為は、本来ヒトに備わった性質ではない。
「なぜ人を殺してはいけないのか」と言えば、私は「DNAにそう書いてある」のだと思う。
同種同族を傷つけることは、本来自然の摂理に反することなのだ。
他の生き物の場合、強いものが生き残るため、種の保存のためにオスどうしが戦う。結果的に、負けた方が死に至ることもあるわけだけど、初めから「殺すつもりで」戦うことは、たぶんないと思う。
けれでも、ヒトの場合、人を殺してしまう人が出てくるのはどうしてなのか。
だれでも起こしかねないことなんだろうか。

子どもを育てながらさまざまな事件を見る。
どんな犯罪者にも親がいる。
だれも自分の子どもが悪い人間になるように育てているわけではない。
親として何をしなければならないのか。
どうしたら、「満たされない欲求」を抑制する術を教えてあげられるのか。

まったくの余談だが、私の母は私が幼い頃、「この子は育て方を間違えるととんでもない犯罪者になる」と感じたことがあるそうだ。
幸い、母は育て方を間違えなかったようで、私はこれまで犯罪を犯すことなく現在に至る。
どう育てたら良いのか、正解はわからないし、これといって正解はないのかもしれない。子どもと日々向き合いながら、人として大切なことをきちんと伝えていきたいと思う。

前厄

今日は一年に一度の私の日だ。

31歳である。前厄の年を迎えた。
先日、初詣に出かけた折り、姉に「あなた今年前厄じゃない。もう一人産まないと」と冗談まじりに言われた。
それもありかもね。でも今年は遠慮しておこう(笑)

今年は新年早々忙しい日々だ。
先日書いたとおり、自分も仕事があるし旦那の仕事も手伝うことになった。
さらにもうひとつ大きな話が持ち上がっている。引っ越しだ。
今住んでいる賃貸マンションの契約更新が間近になったところで、実家に引っ越してはどうかという案が持ち上がったのだ。
実家は2世帯住宅になっているが、昨年祖母が亡くなり、祖母が住んでいた方が空いている。そんな中、母がこれまた冗談まじりに「越してきたら?」と言うので、それも悪くないかという話に発展した。

そんなわけで、これから2ヶ月の間に私は請け負った仕事を終え、旦那は映画の撮影と編集を終了し、実家の片付けと私たち一家の引っ越しをすべて完了するという、まさにミッションインポッシブルで、今すぐトムに電話して助けてもらいたいくらいな状況に陥ってしまった。

厄年に入る人間のやるべきこととは到底思えないが、来るなら来い!ってな感じで、まぁ、できるだけのことをやってみようかな~なんて思う31回目の誕生日である。

姉妹

ある蒸し暑い日、新婚の若い娘が母親を訪ね、アイスティーを飲みながらソファに腰掛けていた。母娘は人生について、結婚について、人生における責任や大人としての義務について、あれこれ話していた。すると、母が考え深い様子でグラスの中で氷を転がしながら、凛としたまなざしで娘を見た。

「姉妹の存在を忘れてはダメよ」と、母はグラスを回して茶葉を沈めながらこう助言した。「姉妹っていうのは、年を取るにつれてだんだん大切な存在になっていくの。夫のことをどんなに愛していようとも、これから授かる子どもをどんなに愛していても、姉妹は必要なの。

だから、時折いっしょにいろいろなところに行ったり、いっしょに何かをしたりするのを忘れないでね。私の言う『姉妹』は、あなたの女友達や娘、ほかの親戚の女性も含めてみんなよ。ほかの女性の存在が大切だってこと。女には女が必要なのよ」

「お母さんたらいったい何を言っているのかしら」と若い娘は思った。「私、結婚したばかりよ? ようやく夫婦生活をはじめようとしているというのに。私は既婚者で、立派な成人だわ。夫とこれから築いていく家族こそ、私の人生を価値あるものにしてくれるはずじゃない?」

しかし、娘はきちんと母親の言いつけを守った。『姉妹』たちと連絡を絶やさず、毎年女友達を増やしていった。年が経つにつれて、徐々に娘は母親の言っていたことの意味を理解できるようになった。時が経過し、自然が女性に不可思議な変化をもたらしても、『姉妹』はいつでも頼りにできる頼みの綱であった。

この世に50年生きてきて、私が学んだことはこんなことだ。ここにすべて言い尽くされている。

  時間は過ぎ去っていくもの
  人生は何が起きるかわからないもの
  距離は人と人とを分かつもの
  子どもは育つもの
  仕事は得ては失うもの
  愛情は磨きをかけ、やがてくすんでいくもの
  人は電話すると言いながらしないもの
  心は傷むもの
  両親は死んでいくもの
  同僚は人の好意を忘れてしまうもの
  キャリアはいつか終わるもの

けれども、
女友達は、たとえどんなに時間が経っても、どんなに遠く離れていても、いつもそばにいてくれる。女友達は、必要とすればいつでも手が届くところにいる。だれもいない谷間を自分一人で歩いていかなければいけないときでも、女友達はそばにいて励まし、祈り、応援し、あなたのために割って入り、そして谷間の出口で両腕を広げて待っていてくれる。時には、一人で歩かなければいけないというルールを破ってでも隣でいっしょに歩いてくれたり、抱き上げて連れ出してくれる。

女友達、娘、嫁、姉妹、義姉妹、母親、おば、姪、従姉妹、親戚の女性たちよ、祝福あれ。
女性なくしてこの世は成り立たない。そして私も。

女性としての人生を歩み始めたとき、行く先にこれほどの喜びと悲しみが待ち受けていようとは思いもよらなかった。ましてや、互いに互いをどれだけ必要としているか、知る由もなかった。そして今でもなお、私たちは毎日毎日互いを必要としているのだ。

ーーーーーーーーーー

これはいわゆるチェーンメールみたいなので、義母が先日送ってくれたものです。
メールで回すのは私のポリシーに反するのでしたくなかったのだけど、書いてあることは何となくうなずけました。
原文はもちろん英語なので、とりあえず訳してみたけど、若干ぎこちないのは勘弁してください。
私のブログを読んでくれるのは女性の皆さんなので、あえてここで紹介してみました。
読んでくれた方、ありがとう。

保育園デビュー☆

今日、サス君がアキと同じ保育園で午前中過ごしてきた。
正式に通うのはまだ先のことだが、今回は一時保育でお試し入園だ。

これにはちゃんと理由がある。
旦那は市内にある私立の学校で土曜日に英語を教えているのだが、今年度のクラスで映画を作成することになった。
それで、今月からいよいよ撮影の本番に入るということで、人手が足りないため、私も微力ながら土曜日に手伝うことになったのだ。
朝がわりと早いので、実家の世話になることも難しく、急遽アキの通う保育園に相談したところ快く引き受けてくれた。

ただし、いきなり預けるのはお互いに不安もあるというので、今日は試しに午前中の3時間預けてきた。

保育園の生活は「規則正しい」を絵を描いたようなものだ。
普段のサス君は朝ものんびり起きて、「気まま」を絵に描いたような生活をしている。
だから昨日はサス君に「明日は早起きだよ~」と何度も伝えていた。
その結果…
サス君は4時半にしっかり目を覚ましてくれた。早すぎるよ、キミ…
それからミルクを飲んだり少し枕元で遊んだりして、結局1時間後くらいにまた寝た。
そしたら、今度は起きる時間に熟睡してしまって、起こしたのはいいけど明け方に飲んだミルクのせいで朝ご飯はほとんど食べなかった(苦笑)

ばたばたと用意して、アキとサス君の2人を連れて登園し、0歳児の部屋に連れていくと、サス君はすぐにおもちゃに興味を示して先生のところにハイハイしていった。
涙を見せることも後を追うこともなく、母親としては半分拍子抜けと言うか、ちょっとがっかりしながら、笑顔で別れた。

12時に迎えに行ったら、午前中のおやつも食べたし、お昼ご飯も結構食べたということで百点満点
先生たちも誉めてくれた。

アキが初めて保育園に行った時は慣れるまでかなり大変だった。
兄弟でもずいぶん違うものだ。
たぶん、私自身の気持ちもずいぶん違うから、子どもにも影響するのだろう。
よく知っている保育園のよく知っている先生に預けるわけだし、アキのお迎えのためにサス君自身も毎日一応は足を踏み入れている場所だし、私の感じている不安はアキの時とは桁違いだ。

というわけで、土曜日は安心してお昼寝が終わる時間まで預けることにした。
土曜日は先生も園児も少ないのでまた雰囲気が違うが、まぁ大丈夫でしょう♪

帰宅後のサス君はというと、さすがに新しい環境で多少は疲れたのか、また突然早起きした影響か、夕食時からずっとぐずぐずで、ご飯を食べるなりお風呂もパスして寝てしまった。
これを機会に早寝早起きの習慣が身につくといいなぁ。

奇妙なつながり

サス君を出産してから私は在宅で翻訳の仕事をしている。
その前は市内の会社に勤めて社内で翻訳の仕事をしていた。
この会社のグループ会社には、アキと同じ保育園のお母さんが2人いる。
11月頃、そのうちの1人が、私の元上司と話をして、私がどうしているか尋ねられたと話していた。
それで、戻ってきてくれたらいいのに、みたいなことを言ってくれていたと聞かされた。

そもそも辞めるときに、もし余裕ができたら仕事を依頼してもいいかと聞かれたので、是非お願いしますと言って退職してきた。
だから、新年を迎えてサス君が1歳を迎えようとしている今、そろそろ古巣の会社に連絡を取ってみようかな~なんてことを考えていた。

それでもって昨日の夕方、ふと携帯を見たら、発信履歴に保育園がいっしょのもう1人のお母さんに電話をかけた記録が残っていた。サス君のイタズラだ。
おやおや、と思ってあわててメールでお詫びを入れていたその時!!

なんと、古巣の上司から電話がかかってきた。
何でも急な仕事があって手伝ってくれないかとのこと。
そろそろ自宅で仕事ができそうな状況になっているらしいというのを、どこかで聞きつけたというのだ(情報源は明らかだが)。

ちょうど大きな仕事をひとつ終えて、そろそろ次の仕事を探そうと思っていたので、ひとまず前の勤務先に聞いてみようと思っていたら、向こうから連絡が来たのだ。

それでもって、びっくりしながら近々オフィスに行く約束だけして、送りかけのお詫びメールを送った。

その夜、メールを送った相手のお母さんが返信してきて、「ちょうどあなたの噂をしていたところにメールがきたからびっくりしたわ」と言ってきた。

つまり、昨日はそのグループ会社に勤める私の知り合いが、お互いにお互いのことをなんとなく考えていて、なんとなくお互いに連絡を取り合う、そんな奇妙な一日だったというわけだ。
ちょっと不気味な気もするが、これで当面2月までの仕事は手に入ったし、アキの保育園の継続手続きもできそうだし、サス君の入園申し込みもできそうだし、ま、結果オーライということで。

今日、早速懐かしいオフィスに顔を出してきた。
またしばらくは忙しくなりそうだ。

2006年を迎えて

2006年を迎えた。

年々、正月の実感が薄れて行くような気がする。
子どもの頃は、冬休みに入ると窓ふきなどの大掃除の手伝いをし、母がモチをついたりおせち料理を作ったりするのを手伝い、親戚が続々と訪れ、大晦日には母が最後の追い込みでほぼ徹夜で仕事を終わらせ、元旦には祖父に連れられて明治神宮に初詣をし、家族親戚そろっておせち料理やらお雑煮やらを食べ、書き初めをし、親戚が集まって新年会を行い…
とまぁ、正月らしい正月を過ごしていたものだ。

祖父が亡くなってからはいろいろと事情が変わってきた。
初詣もしなくなり、母もおせち料理やモチを作るのをやめた。
私も結婚し、実家を出て、正月に日本にいることもあまりなくなった。
昨年は祖母が亡くなったので、今年は喪中の正月ということもあり、松飾りもおせち料理もなく、実に静かな年始である。

とはいえ、元旦早々アキとサス君は風邪を引いてしまった。
アキは起きて間もなく、いきなり布団の上で吐いてしまった。
それで、私がばたばたとスポーツ飲料を買いに走っている間にサス君も吐いた。
実家に来る前に遊びに行った友だちの家で同じ症状の男の子がいたので、それをもらってきたらしい。
流行の胃腸風邪だ。
その友だちの男の子は、翌日にはケロッとしていたと言う話だったので、あまり心配はしていなかったが、一日中、上げたり下したりでてんやわんやだった。
おかげさまで2人は翌日にはすっかりよくなった。
子どもがいれば時にはこんな正月もあるってことか。

何がまいったっていうと、この厄介な胃腸風邪が3日の昼には姉、母、旦那にまで感染していたってところ。
まさに恐るべしノロウイルス(かどうかは知らないが…)

どうやら一日あけて症状が出るらしいので、残った私も明日あたりにはダウンしているかもしれないが、是非そんなことがないように昨日初詣で神様にお願いしてきた。困ったときには神頼みに限る。

一年の計は元旦にあり なんてことを言われる。
そこで、今年の抱負なんてものを考えてみよう。
旦那も毎年New Year's Resolutionなどと言って一応抱負を述べてくれたりする。

1.貯金
しょっぱなから嫌らしい目標だが…。
家族が増えた今、これはセツジツな問題だ。
しかもカナダ移住のXデーが確実に近づいている今日この頃、先立つものはやはり金。
しっかり蓄えておかなくては…。
これは当面の貯金なので、長期的なものではない。近い将来使う予定のお金なので、けっして老後のための蓄えなどではなく、どうしても必要なものだ。
今年一年でどのくらい貯められるか!?

2.仕事
去年は在宅でぼちぼちやっていた仕事だが、私はやっぱり勤めに出たほうが時間を効率的に使えるようだ。
貯金のためにも稼ぎを増やさなければ…。
近場で何か見つかるといいけど…。
でも子どもが小さいことを考えると今のような在宅の仕事も捨てきれない。
ま、仕事は何でもいいのだが、何かしらきちんとした形で続けていこうと思う。

3.おしゃれ
今年はもう少し自分にお金をかけてあげたいな~。
高い洋服がほしいとかではなくて、もうちょっとこまめに美容院に行くとか、そのくらいのことでいいから。
あとはもう少しまともな化粧品を使いたいな~。
これは抱負というより願望だ。

とまぁ、とりあえずこんなところだろうか。

私も三十路に入り、やはり二十代にはできた無理が利かなくなってきているのを痛感している。
これからは無理せず、自分を大事にしながらスマートに暮らしていきたいものだ。

今年一年、新しいことにも少しずつチャレンジしながら、子どもの成長を見守り、楽しい日々を過ごしていきたいと思う。

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